忍者ブログ
サッカー(栃木SC)や虫、史跡に関することなどなど、 私の興味のあること。主に栃木県に関する雑記が中心です。
 カレンダー 
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
 ブログ内検索 
 最新CM 
[06/20 tomo]
[09/15 ひめこ]
[08/20 くぅ]
[08/20 管理人]
[08/20 管理人]
 最新TB 
 バーコード 
 P R 
[7]  [6]  [4]  [5]  [3]  [2]  [1
 [PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

この試合、私はTV観戦だったので試合&応援の細かいところは何も言うことはできないが…

連勝や無失点はいつか止まる物なので
残念な結果ではあるものの
その点では仕方が無い…
(相手が福岡ということで勝って欲しかったが)

中断期間前に課題が出てきたのは悪いことでは無いだろう。
ロボや佐藤&米山の両ボランチの誰かが不在のときのチーム作りをもう1度考えるには調度いいかもしれないですね

今年の栃木SCは層が厚くなったと思ってはいるが
スタメン、控え共にメンバーが入れ替わった時の連携などは鍛える必要があるように思う。

それと、久々にTV観戦のみということで感じたことだが…
栃木の応援は歌詞が聞き取りにくい…
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
この間平出でお見かけしました。出来る限り練習を見る様にしている私ですが、上記の件連携ではなく相性の問題かと。素人が見ても噛み合ない陣容を本番で採用したら当然だめですよ。選手の組み合わせに問題が有る様に思います。それと栃木の応援は他に比べて一歩先をいってる気がします(歌詞は何処でもほとんどわかりません)あのリズム感(ノリ)は賞賛に値します、大人数であれを出すのはかなり難しいはず、いつもメインで聞いてるだけですが栃木の誇りでしょう!他にない個性があります(オリジナル?が多い点)問題点ありませんよ!
影久 2010/06/08(Tue)07:24:25 編集
影久さん
コメントありがとうございます。

私も、確かに「相性の問題」だと思います。
しかし長いシーズンを戦う中、予期せぬ状況は出てきて当然。
是非中断期間には「噛み合わない」を最低「イマイチ」くらいまでにして欲しいですねw
相手が研究してくる後半にはバリエーションの豊富さってのも大きな武器になるでしょうから!

応援に関しては意見分かれるところでしょうが…
>歌詞は何処でもほとんどわかりません
それは確かだと思います。
しかし各チーム決め技というか、これはアピール所という応援を1つはもっていると思います。
個人的には栃木にはそれが無いと感じています。
それと栃木には根本的に大きなハンデがあるんです…
リズムとかノリとかでは解決できない物が…
それについては今週中に書きたいと思います。
管理人 2010/06/08(Tue)10:14:33 編集
無題
去年も全敗した相手なので、確かに相性ってあるかもしれないですね。
だからこそ、それを払拭するために違う結果が欲しかったですね。

個人的に、オー栃木やゴーゴー栃木の様な単純な応援が好きです。
2010/06/08(Tue)12:37:06 編集
無題
やっぱり決起集会やると負けますねぇ
宇都宮サポート白書 2010/06/09(Wed)09:51:56 編集
亮さん
コメントありがとうございます。

私も単純な応援好きですw
もちろん歌詞の長いのもいいのですが
単純で力を込め易い物って大事だと思うんですよね。
それをゴール裏だけではなくスタジアムのホーム側全体でやる。
それを凄く望んでます(笑)
管理人 2010/06/09(Wed)10:05:55 編集
宇都宮サポート白書さん
おはようございます。
決起集会は悪いこととは思いませんし
ジンクス的にはアウェイ横浜戦で破れてますから…(笑)

でもあの場所でやるべきだったかどうか疑問に思ってたりもします…
管理人 2010/06/09(Wed)10:08:14 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
 カウンター 
 サッカー関連ニュース 
RSS表示パーツ
 栃木SC 
 J2対戦表 
サッカー J2 ブログパーツ【SBP】
 J2順位表 

Template by ららららいふ / Material by 素材くん「無料WEB素材屋」

忍者ブログ [PR]